facebookページのデメリットその1 告知方法がわからない
facebookページは、「見込み客開拓」「ブランディング」「既存客フォロー」に使えるメリットがあります。
しかし、デメリットもあります。
それは、facebookページを作ったあとの、告知方法がわからないことです。
現在もfacebookページを作ったはいいが、お客さんがまったく集まらないものもあります。
たとえば、「いいね」がまったく集まっていないfacebookページなど、よく見かけます。
ここがfacebookページの難しいところでもあります。
せっかく作ったのに集客がうまくいかないからといって止めてしまうのです。
facebookページは、残念ながら、作っただけではうまくいきません。
適切な告知方法で広めていかなければなりません。
では、どうすればfacebookページがうまく広まっていくのか?
ひとつは、facebook広告をうまく活用することです。
facebook広告は、うまく活用すれば、他広告に比べて割安かつ効果的になります。
たとえば、ターゲットをかなり絞り込むことができたりするのです。
ですので、facebookページは「作った後」のことも考えて作るようにしましょう。
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2011年11月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:フェイスブックページのデメリット

